はは歯科

ご存じでしたか?
実は、
一生涯、自分の歯で食事を楽しむためには

虫歯・歯周病の治療では遅いんです!

はは歯科では
咬み合せを正しい方法で治療することで

「一生涯 歯のトラブル 0」

を実現するための総合的な診療をします。

特に5歳~15歳までの予防歯科は

「はは歯科」にお任せください!

「虫歯」や「歯周病」になってから
歯医者さんへ行って治療するということを、
繰り返していませんか?

それでは、歯を「傷つけては治す」を繰り返すため、
最終的に歯が抜けてしまうリスクが高まります。

最初から「虫歯」や「歯周病」にならないようにして、
歯を健康に保つことができると、歯はいつまでも元気に機能します。

一生涯、自分の歯で食事を楽しむことができると素敵だと思いませんか?

現在、「虫歯」と「歯周病」は、
ほぼ予防が可能と言われています。

「歯」を壊すのが「虫歯」
「あごの骨」を壊すのが「歯周病」です。


・「虫歯」は、正しい食生活とフッ化物の利用
・「歯周病」は、プラークコントロール

ほぼ予防可能と言われています。

しかし、
「咬み合わせが悪い」と
虫歯と歯周病になるリスクが大幅に高くなってしまうのをご存じでしたか?

実は、「歯」と「あごの骨」が正しい形で正しく機能すると
口腔トラブルは起こらないと言っても過言ではありません!

よく、歯並びが良くないと言われる状態、
いわゆる「咬み合わせ」がうまく機能していない状態を

「不正咬合」(ふせいこうごう)
といいます。

そして、歯並びをきれいにすることを歯列矯正と言います。


大人になってからの歯列矯正は、
「見た目を良くする」ためだけに行われることがほとんど。


しかし、それでは
「その人に合った本当の正しい咬み合わせ」
にはならないことが多く、

虫歯や歯周病のリスクを下げることが出来ません。

歯のトラブルのリスクを下げるためには
「見た目重視」の不正咬合治療ではなく、

見た目も美しくかつ、
「一生健康な自分の歯で過ごす」ための
機能美を伴った不正咬合治療が必要です!

さらに、乳幼児期(5歳)から少年期(15歳)の、
乳歯列混合歯列期という時期に不正咬合の正しい治療ができると、
虫歯」と「歯周病」の発生リスクを大幅にさげることが出来ます。

今のタイミングで不正咬合を治療することが
お子様の生涯の幸せな食生活に繋がります。
15歳までが特にチャンスです。


お子様の予防歯科に興味・不安がありましたら
まずはお気軽にご相談ください。